つのおブログ

2013年10月16日 水曜日

オゾン療法の抗酸化力

オゾン療法を1~2週間に1回の割合で3か月間おこなった場合、

酸化ストレス(d-ROMs)は、コントロールの17%までに減少

抗酸化力(BAP)は、コントロールより31%増加、

統計的に有意におこることが示されています。

このオゾン療法の抗酸化力により、
頸動脈の動脈硬化が改善することも示されています。

オゾン療法(血液クレンジング)について詳しくはこちら>>

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2013年10月 7日 月曜日

オゾン療法(血液クレンジング療法)の爽快感

オゾン療法の実施後、心地よい爽快感があらわれます。
この効果は自律神経機能にも良い効果を及ぼします。

自律神経系は交感神経と副交感神経からなりますが
オゾン療法は両方の機能をたかめ、バランスを整えます。

またこれとは別に、動脈硬化におちいった血管を若返らせ
全身の血流を増加させます。

これらの効果で、オゾン療法の爽快感が生まれると考えられます。

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