つのおブログ

2013年10月16日 水曜日

オゾン療法の抗酸化力

オゾン療法を1~2週間に1回の割合で3か月間おこなった場合、

酸化ストレス(d-ROMs)は、コントロールの17%までに減少

抗酸化力(BAP)は、コントロールより31%増加、

統計的に有意におこることが示されています。

このオゾン療法の抗酸化力により、
頸動脈の動脈硬化が改善することも示されています。

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投稿者 つのおクリニック